「書く気」が起きないとなかなか更新しなくって
「書く気」が起きるとそれまでを反省するかのように
いくつもまとめて更新したりして、
もしも愛読している方がいるとしたら
こういう更新の仕方をするブログってイヤですよね。
前に借りていたデザインも気に入っていたのですが
一点、字の小さいことが気になっていたので
変えてみました。
たくさん借りられるデザインプレートはあるんですけど
それをいちいち確認して
選ぶ作業がめんどくさいです。
ネットを始めた頃はこういうのを選ぶのにも
すごく真剣だったんですけど
今じゃすぐに疲れて、妥協しちゃう。
「まあええわい、こんなもんで」

かわいいきものをほどいて
バルーンスカートに仕立てたのですが
出来上がったのをはいてみるとなーんか今ひとつなのです。
太めな身体だからなのかなあ。
ちまちました柄がどうもしっくりこないのです。
しかも最後の最後にミシン油らしきもので
汚してしまってショックです。
てきとうにとも布で小さな薔薇を作って
その部分を隠すように縫い付けてみましたが
それもなんだかで、これはちょっと
「まあええわい、こんなもんで」
と思えずにいます。
どうしたものかなあ。
今、どんどん骨董市で手に入れた布を
縫いたい気持ちが高まっているので
「まあええわい」ではすませないのです。
ほどいちゃおうかなあ!
「書く気」が起きるとそれまでを反省するかのように
いくつもまとめて更新したりして、
もしも愛読している方がいるとしたら
こういう更新の仕方をするブログってイヤですよね。
前に借りていたデザインも気に入っていたのですが
一点、字の小さいことが気になっていたので
変えてみました。
たくさん借りられるデザインプレートはあるんですけど
それをいちいち確認して
選ぶ作業がめんどくさいです。
ネットを始めた頃はこういうのを選ぶのにも
すごく真剣だったんですけど
今じゃすぐに疲れて、妥協しちゃう。
「まあええわい、こんなもんで」

かわいいきものをほどいて
バルーンスカートに仕立てたのですが
出来上がったのをはいてみるとなーんか今ひとつなのです。
太めな身体だからなのかなあ。
ちまちました柄がどうもしっくりこないのです。
しかも最後の最後にミシン油らしきもので
汚してしまってショックです。
てきとうにとも布で小さな薔薇を作って
その部分を隠すように縫い付けてみましたが
それもなんだかで、これはちょっと
「まあええわい、こんなもんで」
と思えずにいます。
どうしたものかなあ。
今、どんどん骨董市で手に入れた布を
縫いたい気持ちが高まっているので
「まあええわい」ではすませないのです。
ほどいちゃおうかなあ!
「どうでもいいで帖」更新しました。
よかったら読んでくださいね!
またまた骨董市のことを書いています。

名古屋に出たら高島屋で
「呉味の市」というのをやっていたのでちょっと寄ってみました。
和装小物の1000円均一とか安いんですけど
ちょっと安っぽくてわたしは興味ないかな・・・。
帯揚げや帯締めなど、母がたくさん持っているので
借りればいいやって思ってるとこもあります。
(めぐまれてますね)
しかし「呉味の市(ゴミのいち)」というのも
すごい名前ですよね。
高級呉服が半額になったって
どうせ買える値段じゃないんですけど
中古きものの山もあったのでそっちをのぞきに行きました。
開店当初はきれいにたたまれていたのでしょうけど
すでに午後になっていたので
ぐちゃぐちゃの山と化していました。
素材はいろいろ。
値段も安いものは500円からあって
大須の市で見かけるものに比べれば状態もいいんですけど
あんましときめくものはありませんでした。
買う気はなかったのに、それでも3000円くらいのものだと
ひょいっと財布をあけてしまうんですよね・・・。
写真の木綿のきものを買ってしまいました。
最近、着られないサイズのものでも
柄がおもしろいと買ってしまうので良くないです。
これもくすんだ蛾の模様を思わせるような
暗さと怪しさにひかれてついつい。
帰りに実家に寄って母に見せたところ、
感想はひとこと、
「木綿だがね!」
とばかにされてしまいました。
ひどいなあ!
木綿のきものなんて近所の買い物か
家でしか着られないと言うのです。
えー!
木綿差別!!!!
こういうのって昔のひとの価値判断ですよね。
せっかく気に入って買ったものにけちをつけられて
ちぇっとなりました。
よかったら読んでくださいね!
またまた骨董市のことを書いています。

名古屋に出たら高島屋で
「呉味の市」というのをやっていたのでちょっと寄ってみました。
和装小物の1000円均一とか安いんですけど
ちょっと安っぽくてわたしは興味ないかな・・・。
帯揚げや帯締めなど、母がたくさん持っているので
借りればいいやって思ってるとこもあります。
(めぐまれてますね)
しかし「呉味の市(ゴミのいち)」というのも
すごい名前ですよね。
高級呉服が半額になったって
どうせ買える値段じゃないんですけど
中古きものの山もあったのでそっちをのぞきに行きました。
開店当初はきれいにたたまれていたのでしょうけど
すでに午後になっていたので
ぐちゃぐちゃの山と化していました。
素材はいろいろ。
値段も安いものは500円からあって
大須の市で見かけるものに比べれば状態もいいんですけど
あんましときめくものはありませんでした。
買う気はなかったのに、それでも3000円くらいのものだと
ひょいっと財布をあけてしまうんですよね・・・。
写真の木綿のきものを買ってしまいました。
最近、着られないサイズのものでも
柄がおもしろいと買ってしまうので良くないです。
これもくすんだ蛾の模様を思わせるような
暗さと怪しさにひかれてついつい。
帰りに実家に寄って母に見せたところ、
感想はひとこと、
「木綿だがね!」
とばかにされてしまいました。
ひどいなあ!
木綿のきものなんて近所の買い物か
家でしか着られないと言うのです。
えー!
木綿差別!!!!
こういうのって昔のひとの価値判断ですよね。
せっかく気に入って買ったものにけちをつけられて
ちぇっとなりました。

