「小さい動物ちゃん」の写真をアップしました。
無機物的なかわいらしさを意識して顔を描きました。
ドールフェスティバルもいよいよ明日です。
新幹線に乗り遅れないよう、今日は早く寝ます!
いろんな人形が見られるので楽しみです。
無機物的なかわいらしさを意識して顔を描きました。
ドールフェスティバルもいよいよ明日です。
新幹線に乗り遅れないよう、今日は早く寝ます!
いろんな人形が見られるので楽しみです。
ドールワールドフェスティバル2008のブースナンバーをお知らせします。
D3です。入り口からまっすぐ進んで左側です。
もっていくお人形は、「文化人形」と、「小さいミサちゃん」と、「小さいブルマはき」、あとグラエリさんに委託していたのを引き取った、「張子犬」と「少女人形」です。
「文化人形」と「小さいミサちゃん」は本日「doll」のページにアップしたので見てくださいませ。
「小さいミサちゃん」は久しぶりに作りました。新しい作り方を思いついて、前に作ったのより、小さめでお求めやすくなっています。「ミサ」という名前は、こどものころ好きだったまんが、「エコエコアザラク」のヒロイン、「黒井ミサ」からとって名づけました。
「小さいブルマはき」はまた明日、写真をアップします。
D3です。入り口からまっすぐ進んで左側です。
もっていくお人形は、「文化人形」と、「小さいミサちゃん」と、「小さいブルマはき」、あとグラエリさんに委託していたのを引き取った、「張子犬」と「少女人形」です。
「文化人形」と「小さいミサちゃん」は本日「doll」のページにアップしたので見てくださいませ。
「小さいミサちゃん」は久しぶりに作りました。新しい作り方を思いついて、前に作ったのより、小さめでお求めやすくなっています。「ミサ」という名前は、こどものころ好きだったまんが、「エコエコアザラク」のヒロイン、「黒井ミサ」からとって名づけました。
「小さいブルマはき」はまた明日、写真をアップします。

グラマラスエリアさんの企画展「春幻文庫」に参加しました。今回は小説、物語がテーマとなっています。
わたしは小説や物語って、わき出てくるものだと思っています。ひとの視点、そして想像力から生み出されるもの。
「あるところに」ひとりの少女がいました。彼女の持ち物は古びたくまのぬいぐるみと、山で採ったらしき、きのこの入ったバッグ。そしてきのこの図柄の描かれた手帳。
わたしが用意したのはここまでで、それから先は、手にしたひとがそれぞれに、少女の物語を空想し、想像し、楽しんで欲しいのです。少女の持ち物は他に用意したってかまいません。それはそれで、そこから別の物語が生まれることでしょうし、同じ持ち物であっても別の人間が手にすれば、そこからはまた別の物語が生まれ展開されるのです。
小さいころに夢中になった、人形遊びを思い出して作りました。
6月のドールフェスティバルにも同じシリーズの人形を出したいと思っています。
人形のページを更新しました。
「仔猫白書」にて展示販売する子たちです。
写真では「きのこの針山」に「猫人形」が立った状態で写っていますが、これは写真用に立たせています。靴の後ろのあたりをマチ針でとめて、一時的に立たせているのです。
通常はこんな状態にあります。

きのこの針山はずっと作りたいと思っていたのですが、ようやく形に出来ました。
針山の土台になっているアルミ製のミニカップは以前骨董市で手に入れたものです。デッドストックとのことでしたが、傷のついていないものを座り込んで選びました。緑の格子柄の布もアトリエ放出品として出ていたはぎれで、でこぼこしてちょっと面白い風合いです。
布で出来た人形ときのこの針山を、手芸の友にしてもらえたらいいなあと思います。
「仔猫白書」にて展示販売する子たちです。
写真では「きのこの針山」に「猫人形」が立った状態で写っていますが、これは写真用に立たせています。靴の後ろのあたりをマチ針でとめて、一時的に立たせているのです。
通常はこんな状態にあります。

きのこの針山はずっと作りたいと思っていたのですが、ようやく形に出来ました。
針山の土台になっているアルミ製のミニカップは以前骨董市で手に入れたものです。デッドストックとのことでしたが、傷のついていないものを座り込んで選びました。緑の格子柄の布もアトリエ放出品として出ていたはぎれで、でこぼこしてちょっと面白い風合いです。
布で出来た人形ときのこの針山を、手芸の友にしてもらえたらいいなあと思います。
来年2月に、東京吉祥寺のプカプカ堂さんでの企画展「仔猫白書」に参加します。
猫をテーマに作品を作ります。
ぜひ遊びにいらしてください。
プカプカ堂さんは、わたしの作品を置いてもらったはじめての場所です。
わたしが人形を作るきっかけにもなった、市川こずえさんのお店です。
今から楽しみです。
猫をテーマに作品を作ります。
ぜひ遊びにいらしてください。
プカプカ堂さんは、わたしの作品を置いてもらったはじめての場所です。
わたしが人形を作るきっかけにもなった、市川こずえさんのお店です。
今から楽しみです。




